風俗的マッサージ

風俗的マッサージ

投稿日:2015年3月7日 カテゴリ:極論風俗体験談

よつばちゃんは僕の腰の上にまたがって乗り、肩を揉み始めました。僕の妄想でしょうか。よつばちゃんはレースのエロいパンティーを穿いてはいますが、パンティー越しにアソコの割れ目らしきスジを感じてしまうんです。まだ後半の風俗的マッサージは始まっていませんが、今は下になっているチ○ポコはもうガチガチ。体重がもろに乗っていますので、痛くさえ感じます。次は背中側の下半身。足裏のツボらしきところから押し始め、脹ら脛、太ももへと移っていきます。そして「仰向けになって下さいね。」の一言で、風俗のマッサージスタート。このときいつも思うのですが、ガチガチのチ○ポコを見られるのはちょっと恥ずかしい。よつばちゃんはそれを手に取り、シコシコし始めます。それをしばらく続けたかと思うと、口に含みフェラの開始。これがまた絶品。舌使いが巧みなところに、吸引力も加えてきます。この後恐らく素股でフィニッシュのつもりでしたが、ここでイッテしまいました。